2019/05/11

東京港区や京都上京区などの小中華思想は門地差別として驕りの芽を摘む必要がある

通知つけたら土浦人が発狂してた。港区に通ってる土浦女が港区女子って報道されたから、港区在住者以外は門地差別しますって感じのいかにもな東京系中華ツイートに憲法たねに説教したら、土浦人が発狂した。港区中華思想なんてどんどん批判した方が東京都民側としても都合がいいと計算できるでしょ。港区中華思想に都合がいい人って港区民だけなんだから、都民全体からしたらごくごく一部な上に、成金が威張ってるだけなんだから普通に考えて批判する方が全体の公益じゃない?
 まあ東京中華思想自体が門地差別とか色んな観点で批判対象になるべきだけど、その中でも港区中華思想は都民自身にさえ鬱陶しい最も先に退治できる部分なんだから、多分土浦女子云々言ってた人もおのぼりさんかなんかの銀行に新卒採用になってた人ぽかったし、簡単に倒せる差別主義者の弱点じゃん。京都の上京区と、東京港区が日本の二大門地差別の震源地なんだから、機会があったら差別はいけませんよっていって驕りの芽を潰していくべきだと思う。

※このブログURLは2019年6月8日に
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