2019/03/06

枝野党首を交代するか小沢新党首の下に野党をまとめるべし

枝野氏は自党の利益の為に他党を支持する全国民の利益を損なう、という寡頭政を志向している悪党なのだから、ここが正念場で、枝野氏とその支持者を絶対に許してはならない。他党の支持者である国民を切り捨てようとする枝野シンパは反日衆愚である。徹底的に責め立てよ! 全国民を犠牲に己が党利を貪ろうとせん枝野氏とその支持者らは、立憲主義を標榜していながら違憲行為を恥じる気配がない、大法螺吹き共だ。

憲法第十五条2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
第四十三条 両議院は、全国民を代表する選挙された議員でこれを組織する。

安倍政権が第一国害となっていることが誰の目にも明らかな今、少数政党を支持する全国民の利益を損ないながら、己の独裁のため、党利党略に耽り選挙協力を拒否する様な極悪人とその悪魔的な支持者共は、未来永劫わが国の天敵と見なすべし。一人も逃がすなかれ。全員が居直り憲法遵守するまで責めよ。
 いいですか。枝野氏は独裁者である。第二党党首の座にありながら、寡頭政を維持せんと既に違憲党派を組織している。少数国民を犠牲に、自らの独裁政を敷こうとしているのだ。枝野氏を立憲民主党の党首の座から引き摺り下ろすことなしに、新与党が全国民の利益を代表する未来は絶対にありえないのです。自民党からは安倍晋三氏を、立憲党からは枝野幸男氏を退治する。党首の座を奪い、全国民の利益を代表する国会議員、自党のみならず他党支持や無党派の一般国民の利益も尊重する、本来の公務員を信任し直さなければ、私達全国民は更に騙され、貪られる一方だ。枝野氏は他党支持者の国税も食んでいる。
 政党交付金を通じ全国民の血税を食んでいながら、自党の利益の為に全国民を犠牲に独裁政治を行おうなど言語道断である。枝野幸男氏が猛省し、比例代表区名簿で他党を支持する全国民の代表となるつもりがなければ、安倍晋三氏に次ぎ枝野幸男氏が反日悪党の代表ということはもう誰の目にも明らかである。枝野幸男氏が自党の利を貪りながら、全国民の血税を貪り食らい、しかも全国民を犠牲に、彼の独裁政に妄従しながら全国民を犠牲にせんとする極悪人共の支持を受け、新たな違憲ファシズム政権を執りつつある今、偏狭な他党支持者封殺政治が芽吹いているこの時点で叩き潰すのが唯一の救国策だ。
 安倍晋三氏を打倒しようという共通認識は国民全般が持っている。問題は、まだ枝野幸男氏が違憲行政を目指す排他的ファシストで、紛れもない独裁者であると一部の有権者しか気づいていない点だ。極悪人なのは安倍晋三氏だけではなく枝野幸男氏もなのだ。他党支持の全国民を犠牲にしようというのだから! 絶対に、この時点で枝野幸男氏という第二党独裁者とその支持者らによる他党犠牲の大悪政をこれ以上、増進させてはならない。自民党安倍政権の悪政を防止すると同時に、枝野立憲党による寡頭暴政も初期段階で抑止せよ。その為にはあらゆる知恵を働かせ隙間なく支持者らの暴挙をせき止めるべし。
 専ら、枝野幸男氏に比例統一について反省力がないであろうこと、全国民の利益を代表すべき国会議員・公務員と憲法上に規定されており、他党の利益も図らねば全国民を統治する総理は担えないと理解する能力はないことががほぼ明らかだから、枝野氏を立憲党首の座から落とし、新党首と全野党を組ます。立憲の次の政党の党首は、上述の政治原則、自己の党利を超え全国民の利益を図るのが総理職であるとの基本を理解している者を最低の必要条件とする。目ぼしい者が見つかり次第、その者を党首の座につける方略にかかるので、枝野氏とその支持者らを現時点では権勢の場で悉く抑止せよ。
 小沢新党首の下に合同する者が多そうなら、その方途で良い。それが立憲議員らの固陋で不可能そうなら枝野党首を交代せよ。

※このブログURLは2019年6月8日に
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