2019/03/02

原発公害を推進して恥じない人々は脳そのものが利己的で、自然に公害を起こす様にできているので法で自由を制限しなければならない

悪い原発を推進する公害主の夫と離婚せず、その極悪人を補佐するのは何の為なのか。自分の発情の為? 地位の為? 総じて昭恵夫人も、安倍晋三という人物を後援して公害に加担しているのは確かだ。
 安倍晋三氏はダークトライアドだから自分が被害者にならない限りどんな悪事もするだろう。ただ問題はその議員を選んでしまう山口4区の多数の人達とか、自民党員ら、そして自民党支持者一般のほうだ。その人達は次にも似た様な公害をどこかで起こしてまた何も反省せず続けたがる。
 人類の中の一定数は、「遠い立場の他人がどうなろうと、自分さえよければどうでもいい」と考える脳の持ち主で、その様な利己的な脳をもっている人が自民党支持者や自民党員、皇室、日本政府の大部分を占めているといえると思う。そういう利己的な集団が1400年以上日本人を奴隷化してきて今に至る。文明の発展の中では、その種の利己的な権力をいかに抑えつけ除去するか、というのが大事な課題だ。皇室や自民党に洗脳を受けている国民達も、彼らの脳の遺伝子そのものは変えられないにせよ、その種の利己性が公害をもたらす以上、法的に罰が与えられると知ったら、少なくとも蛮行を続けられない筈だ。

※このブログURLは2019年6月8日に
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