2019/03/20

皇室を政府から除去しない限り中華思想的な洗脳や差別報道を行う記者クラブカルテルは解体できない

客観的な事実を歪めて、主観調査を使った「東京中華思想」の糊塗で全国差別する、といういつもの虚偽報道は、以前は京都中華思想・奈良中華思想として見られた皇居崇拝・地方蔑視の後継だ。宮内庁2階に陣取る都内主要マスメディアの宮内記者会が記者クラブの総元締めであり、全国民を洗脳している。本家の中国では香港の登場や共和国(つまり皇帝でなく国民による統治)の成立で幾らか時代遅れになったものの、日本では天皇が相変わらず中華思想で全国民を洗脳し続けているから、少しでも油断すると確証バイアスで皇居のある東京崇拝と同時に各地方をわけなく差別し始める信者がいる。
 記者クラブをなぜ都内マスコミ各社が解散したがらないかといえば、それは記者クラブ規模で最大の宮内記者会という皇室の扇動機関を中心にしたカルテル(企業連合)だからだ。宮内庁と記者クラブは完全に癒着しているグルだから、国民の不利益になろうと天皇崇拝の扇動機関として絶対的に情報を歪めて嘘を伝える。
 マスコミの腐敗を憂うならその根底にある神道教祖・天皇による国家の乗っ取りを完全に否定し、皇室・宮内庁・記者クラブ(宮内記者会を含む)ごと完全に政府から追放し、叩き潰すしかない。それ程の権力を、神道信者・東京中華思想に洗脳されている日本衆愚に対し獲得する偉人が必ず現れねばならない。

※このブログURLは2019年6月8日に
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