2019/03/25

日本はドイツと違って日帝から続く天皇制ファシズムや薩長侵略主義に無反省

天皇崇めて大量殺人なかったことにする日本国民に反省力はひとかけらもない。それどころか東日本・沖縄・アジア侵略を主張した吉田松陰だの西郷隆盛だの、その為の武器を外国から輸入した大量殺人犯の坂本龍馬を英雄だと思ってる極悪人だらけ。
 まあ日帝版図を意図的に削ろうとして噛みつかれ、自分達の植民地だけは確保していたが戦後こっそり独立させるしかなくなったイギリス・フランス・オランダ・スペインの悪意も似た様なものだったけど。アメリカという植民侵略地が原罪をごまかす偽善をこねて日独伊を悪者に仕立て上げた面も大いにある。旧連合国と五十歩百歩とはいえ日帝の反省は先ず何一つされていない、天皇制ファシズム国家体制のまま。米軍の暴力に負けたという幼稚な悔しさしかなくて、明治以後の侵略犯罪やファシズムに対する倫理的・道徳的反省などは日本国民一般に皆無という点で、ドイツと日本は全く違うね。
 天皇や皇族自身、非常に精神的に幼稚な人達で、封建君主の立場を維持できれば国民や周囲の国々に及ぼした自身の戦争犯罪はなかったことにしようとかという責任感が全くない高ダークトライアド度脳だから、それに洗脳されたままの愚民の方もどうしようもない連中だけど皇室もとんでもない極悪人だ。
 天皇は古墳時代頃から日本中を侵略しまくった中国系移民の人達なんだから、それから以後の侵略犯罪を反省する能力があるかといえば、恐らく永久に無理でしょう。ダークトライアド度が世界で最も高いからこそ皇帝と教祖を兼ねる裏の最高権力者ぶって一般人類を差別して支配者面したいんだから。
 我々国民側がやるべきことは、天皇とかいう極悪人教祖の悪疫をできるだけ最小化するためにできるだけの工夫と思慮を重ねることであって、いわば邪教祖の独裁体制と戦いきるだけだ。洗脳されている衆愚側は雑魚キャラで、必ずや敵対しまくってくるが、そういう愚民とも何とか戦って勝ちまくるしかない。

※このブログURLは2019年6月8日に
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