2019/02/13

東京五輪は天皇の悪業ごと呪われている説

福島原発から東電株で都庁は大儲けしてきたのに、石原慎太郎都知事という人がその金をますます東京の利益追求に使うため五輪招致をはじめた。「津波は天罰」と石原氏は言っていたが、道徳的な因果応報があるなら、東京の強欲に天罰が下るべきだったということになる。東京五輪は呪われていると思う。福島の東電原発、青森の東電原発、新潟の東電原発、茨城の原電原発、どれも東京都民の持ち物で、それぞれの県民には公害を止める権利すら与えられていない。都民が一方的に再稼動を要請し、自民党や日本政府と共謀し立地自治体の国民を虐待し、強欲に金と電気を貪りたがる。神なら都民を罰するはずだ。
 まあこの件にかぎらず、中国・朝鮮系移民の末裔ともいえる天皇は先住日本人であるところの東北人や関東人をはなはだ差別し、自治権を侵害し、手ひどく搾取してきた。今日に始まった話ではない。飛鳥時代から平成時代まで変わらないのだ。天皇にも1400年分の天罰が下るべき時はきていると思うのだが。