2018/11/11

学び

学ばない人たちは何年たっても成長しない。人の成長は学びによって得られる。
 学歴や学閥、学位の効用のみに着目し、学ぶことをやめたおとなは、それ以上成長していない。

2018/11/10

極悪愛国

国民の安全安心奪いつつ原発推進自称愛国
国民の生命財産奪いつつ原発推進極悪愛国
国民の信仰と資産奪いつつ原発に寄生邪教祖皇族
国民の主権と尊厳奪いつつ原発推進極悪自民党
国民の金と自由を奪いつつ原発推進極悪安倍麻生

2018/11/09

悪しき象徴

二千年国民苦しめ搾取した天皇の亡び祝うべきなり
政教を独裁しつつ国民の税に寄生す悪しき邪教祖
国民を奴隷に人を殺しつつ世襲で独裁悪しき象徴

2018/11/08

信用ならない集団

安倍晋三という人間的に信用ならないサイコパスを首相にしている日本国民一般や、日本国政府、日本国そのものが全く信用ならない集団だ。この様な悪徳集団が失敗するのは目に見えているので、ひたすら反面教師にする事が、先を見通す力のある人、徳の高い人というべきである。

2018/11/07

衆愚状態

間違った目的の為に一致団結したり、一丸となった集団は衆愚・暴徒であり、最低最悪の結果のみをもたらす。日本人全般が陥り易い衆愚状態は、皇室・天皇制が国民を奴隷として洗脳してきた因果にもよっているのだろう。

2018/11/04

卑しい大衆

卑しい大衆に貶され、差別されているのは、既に高貴な証である。彼らに評価されようとしたり、評価されたいと願ってはならない。なぜなら彼らの評価するもの、彼らが賞賛するものは悉く下品で悪趣味だからだ。

隣国を愛せない人は隣人を愛せない人。隣接県や他地域を差別している東京都民や京都市民らは、生を共にするにふさわしい隣人では永遠にありえない。皇族と名乗り自己神格化をはかる差別主義の邪教団も同じく。

尊卑との比較

卑しい人と自分を比べるな。尊い人と自分を比べよ。尊い人と比べて自分が劣っていると思うのなら、その人に学べるからだ。また卑しい人と比べた自分に満足している限り、虚栄心がますばかりだからだ。

内容

芸術にとって重要なのはその内容物自体であり、評価ではない。

天才

自分の中から常に創作の泉が溢れ出ている人が、天才と呼ばれる。この人は寧ろその泉を止められない。だから天才は芸術家にしかなれない。

作家になれない人

作家になれない人とは、何も書けない人。

でづっぱりの正当化

日本の労働階級一般は自らの生態を正当化する為に、でづっぱり以外の生態をもつ人類を差別しているに過ぎない。生態的多様性に不寛容なこれらの人々は単に衆愚なのである。

学歴主義の批判

学歴主義者は、後天的な努力によってのみ得られる要素を先天的に与えられた要素より重視する結果、世代ごとに労苦を増していく。学歴主義は労働階級の管理を合理化する為にマイケル・スペンスらによって捏造された奴隷思想であり、あらゆる個性を尊重する自然主義に劣っている。学歴主義的社会では生存の労苦を減らす為、人口減少こそ望ましい幸福度の向上につながっている。

2018/11/03

協業

極めて優れた人は、基本的に一切協業すべきでない。この点で既存の学校教育は凡愚の最低限度に標準化されごく画一的で、個性本来の成長について大いに間違い続けている。

経済の非生産性

金を儲けるという事は、多少あれ通俗的な他人の欲望を金銭による対価で満たしたという需給の証拠として一定程度扱い得るにせよ、なにも生み出しはしない。商売は搾取的であり、非生産的である。

偉大な国

ある国、ある地域の偉大さは、そこに属する人々のうち質の高い精神がどれだけあるかで測られる。たった一人でさえ、ある地域を偉大たらしめるのに十分である。

道徳的進歩

より道徳的に進歩していない次世代は、退化している。ここでいう道徳は旧世代の道徳ではないかもしれない。しかしそれが道徳的であるなら、哲学する者の目にはそうと分かる。

若さと愚かさ

若い故に愚かな人と、単に愚かな人は違う。後生畏るべし、下問を恥じずと『論語』にいうよう、若さに含まれる愚かさを、単なる愚かさと見分ける必要がある。しかし潜在的実力の割に謙虚さをもった若者と、大言壮語する若者を比べた時、大成していくのは謙虚な方なのだろう。若さに含まれる愚かさがおのれの実力を過信させ易い条件下でも、自ら足りなさを自覚している事は、自己啓発に欠かせない反省的知性の証だからなのだろう。

芸術論

人は自然に従う限り美しい。

差別の原因

他人をそしる事で相手にされたいと望む者は、反動形成を示しているに過ぎないが、世の過半の差別もこれと同じものでしかない。差別とは、する側のみに一切の原因、それも悪い原因がある。

自慢

自慢を平気でする人は単に下品なだけでなく、自尊心が致命的に低く、常に不安がっている様な雑魚である。この人は自らが空っぽで、無能である事を恥じている為、他人が自分を見下げてくると予期し、それに先手を打って自画自賛をくり返しているのだ。
 愛国者だとか保守主義者の実態は、有象無象の雑魚、語るに落ちる凡愚でしかない。彼らへの最善の対処法とは、彼らの見苦しい差別思想や偏見、自慢の全てを見なかった事にしその雑魚っぷりを思う存分発揮させ、存在自体を誰からも忘れ去られる様にする事だ。一番よくないのは論理や哲学も一切なくひたすら多数派へ衆愚として同調したがっているだけの彼らを分析し時間を無駄にしたり、彼らをわずかなりとも相手にしたりする事だ。元々彼らは誰からも相手にされないほど卑小な荒らしなのである。

無能

人は無能たるべし(すべて、人は、無智・無能なるべきものなり。『徒然草』第二百三十二段)、吉田兼好が書き残した全ての言葉でもこれに優る至言はない。

成長

人生において重要なのは、内面の成長だ。それだけに集中しなければならない。他者や外聞を気にしている限り、人は大いに徒労してしまうだろう。

2018/11/01

世界

愚者の文脈に乗るな。ただ賢者らのいる世界に属せ。

独裁国家日本

違憲な邪教祖の独裁国家日本が、公選された有能な君主を仰ぐ北朝鮮を差別する光景。どちらも国家社会主義のどん底にいるのは変わらない。それどころか日本では薩長藩閥の名残たる世襲の寡頭政が二重に革命を妨げている。どちらが先に、真の自由主義的な共和国へ脱皮できるかを観察しているがいい。

絵画論

賞賛を得るために描くな、単に自分が見たいと心から望んでいた絵を再現するのだ。

東京地方

最初に世界から見捨てられるのは、驕きりった衆愚のスラムである東京地方だろう。

答えのない小さな井戸

答えのない小さな井戸
誰もいない世界
人類全てが醜いというより
悪徳をもつ人類が醜いのだろう
そして人類一般は醜いのだろう

答え

この世に言いたいことがあるんだろう
それが何かは知らないが
お前を取り囲んでいた下らない連中は消えた
奴らは一様に奴隷階級に堕ちていった
もうお前しか残された者はない
お前は昔から疑問だった
この世がなぜあるか
なぜこの世に生まれたか
もうお前しかそれを問う者もない
お前は自由を求めて死ぬ
だがそれは正しかった
お前だけは答えを求めて死ぬのだ
お前だけは奴隷に堕ちなかった
お前だけが何かを考えられる

目的

他人から何を言われるかを人生の基準にしてはいけない。自分が目的とする事のみに集中せよ。他人は自分の目的を認知もしていないし、未来永劫する事もないであろう。

創造性

自由である事のみが創造的である唯一の条件だ。

下司の国

安倍晋三死ねば解放される国
明仁が死ねば違憲の象徴消ゆ
極悪の自民政府が負の元凶
不況作り増税三昧下司の国
差別して売国三昧奴隷国