2009/01/31

寒椿

冬の雨アスファルトを切る車のね
つかの間の一期一会か寒椿
寒空にさめざめ降る雨の空気

猥褻広告流布の悪業

mixiと名付けられ、大量の人口が閲覧する出会いサイトで、携帯電話からアクセスする際には必ず卑猥な漫画の広告が表示されるシステムをつくる会社運営の浅はかさ。

この文章が載せられるblogを商用運用するlivedoorも皆で渡れば怖くないとばかりに同様のシステムを当然の様に構築し、幾度となく注意勧告しても恥じる気色もない。

 だがどのインチキな社団法人等と結託したところで行き着くのは健全な市民からの蔑視、迫害、淘汰、そして自滅なのだが。
何より猥褻物陳列罪の過半の実情が私民からの申告を待つ時代風俗を悪用する会社など、倒産が早ければ早いほど世の中の為になる由。
 衆愚に媚びても益々堕落するだけだ、あぶく銭があっという間に流れ去る様に。

2009/01/30

魂の行方

極北の国では一般に慰安の社会機構が栄えない。比べ、赤道直下では必ずこの機能が要請される。

 日本という国ではかなり多くの慰安が展開する傾向が見出される。そしてキリスト教道徳の浸透も、畏らく民衆の心理よりは社会条件としての地帯性が妨げの要因である。
 通常、余分の雄が無い場合、彼らが時代社会の命ずる産業を過度に殷賑させることはない。Kapacity戦略の因果は、定員にあると考え得る。この環境条件が産業水準の内部成長へ必要以上の精力を何らかの慰安の算出へと与える。
 一夫多妻型へ適応した生物はその死亡率の高さを見込んで、環境条件最適者への一極依存の方がより有利になる限りそうする。そして人類にあっては、「余分の雄」がこの場面で増加する分だけ彼らの性格に類した慰安機構を形成する。賭博遊治、拳闘競技、投機市場、各種芸能その他累々。従って、仮に一国の文化水準をキリスト教道徳の浸透度という規律から測るなら、国民の一部分が如何に啓蒙啓発に奮闘してみても、定員のありえないreproduce rate戦略型の地区か又は死亡率を極度に低める政経の途、乃至両方かを確保しなくば云われる所の文明化は殆ど無謀に等しいだろう。不運な地域ではいずれ、慰安の必要分が生じる自然からの定めに応じてそれらの時代定型が行動集積してしまうであろう。だから、文明の光はごく限られた理想だし、さもなくば文化風俗の様々に異なる訳もなくなる。

 少なくとも日本では彼らの古代からの独特の風習が扉をして、キリスト教道徳の信念を唯一の神の国への入口だと思わせ難くしている。これらが凡て、極東に浮かぶ小さな島嶼での驚くべき慰安の、宥めの方法の展開する起源であった。
 彼らは十分に文明化した国民を名乗っているにも関わらず悲しむべき陋習を捨て去れなかった。実際、富の偏りと権力の寡占という長らくの民土が理性の自己発展を身分制度の中に規制していたのでその程度を超えては適性を伸ばせなかった結果、彼らは明治簒奪と呼ばれる近世への変革期に至るまで罪の観念すら階級毎に違った内容で、いいかえれば身分の許す我が儘の、放恣への指向の幅でしか捉えきれなかった。
 もし未来に日本人が生き残るとしたなら、彼は風土の有する障害を最も有効に打破した個性であるだろう。島国の環境収容力を考慮に入れて最大の情報産業を興すなら、必ずや余分の雄を剰余価値上で功利化する作為であるだろう。つまり、それは合福祉的娯楽としての芸能を最大の道徳理念と一致させる生業、乃ち政に到る。

 政治が歴史の舞台なら、劇場を逞しくする者は常に卓越した雄性形質を道徳上の義務へ捧げてこそ英雄となる。且つ、彼は原罪の理念を日本人全体の脳裏に焼き付ける役目を果たす。そしてこの様な個性の魂が、連綿と生き残れる場所以外が神の国である理由もない。苟にも侍精神が滅びる世界からは主の尊厳も当然に叶うまい。

2009/01/28

忠告

彼が必要とする程受け入れられにくいもの、忠告。説教を有り難がるのは小乗の座。
 若者を軽蔑する様に成れば老化の証。本当に若い者は若者自身なので。
 世代交代は最も経済的な忠告方式。
 永遠に生き長らえ様とするのは己れの才能を客観できぬ僭越。

2009/01/25

TX

筑波嶺を悠然として見るエクスプレス

2009/01/24

水色

悲しみの絶えぬ世に降るながめせば遍く塗らるゝ空は水色

2009/01/22

手数料軽減の必要

2兆円の定額給付金を国民へばらまくのに手数料が150億円以上かかるという。その目的が営利である政府へは、良識のある市民にとっては税金を投じるのさえためらわれるものだろう。

2009/01/21

和歌

この世をば君が代とぞ思う星々の欠けたることもなしと思へば

憲政の注意

経済政策を道理を曲げてまで追求すべきではない。
一時の気分に浮かされた政治家の共産圏への擦り寄りは必ずあしき結果となって跳ね返って来るだろう。
事業規模に騙されても中身は丸で別物で、幾ら盛大に催した祭典も裏側には甚大な犠牲が隠されている。

 未だ人権そのものが規約水準へ達しているとは考えられない国が地球内には少なからず存在する。
曰く悪友と付き合えば自らも悪と見做される。国際関係ならば尚更慎重に李下を通るべきだろう。

枯れ薄

枯れ薄青空に戦ぐ

2009/01/17

創造神学

文明に若し社会現象を超えて積極的な意義が有るとすれば、それが謂わば多様系と化していく所に帰せる。諸々の事情から実に多種多彩なすみかが栄えている希な場所柄。つまり文明は適所を人為的に増大させる藝能の故に自然全体の枢密さを経済化す。
 この理念は多様系化なる棲息状況の豊富さを、混沌の部分集合へ秩序を挿入する巧妙な再創造の際に懐かせる。ともあれ、人類自身は太陽系質量への反作用という固有の斥力の範囲で已、彼らの生態反応を最大限に神学化しうるに過ぎまいが。之は能率に限りなく近い概念だ。実際、藝術能率以外に何事へも我々の仕事関数は定義され得ない。

個性教育論

嫌々ながら勉強させられる学者よりは嬉々として働く配達夫の方が幸福である。教育の目的は個性の卓越へ向けて形質の琢磨を図ることだ。一様の個性、又は没個性は寧ろその悪影響の結果、教育の失敗として示されると言える。習慣を任意の目的へ仕付けるのに適した環境が、その個人の生得また後天的形質にとって有意義な場合、教育は成功する。
 随って、いわゆる修身・斉家・治国・平天下を目的とする君子育成の機関を任じた大学教育の意義は、広義の教養教育の部分集合、乃ち基礎教育であったと一般に日本人は考えてよい。常識は大学の前提である。人間にとっての幸福が彼ら夫々の卓越により生じることは、為政役だけが郷士に普遍の道ではない、と説得するのに十分な事実なのだから。

2009/01/14

無知の助長

先づて、とある西洋の賞を与えられし学者、子をいかに学者へ育てんか訪われ、「自然現象への興味を助長しなさい」と述べし。

 同時代に理解される学識など無知の程にかけては比類のないことの寓話ではない。報道されたスタジオでは、見たことあるやなしやの芸能人がやたら凄い、凄いと意味もないせりふを繰り返す様であった。
 知識人たるもの、常々俗世間からは距離を保つべき教訓として、貴君はこの取るに足らない事件を無知の助長という諺にして記憶の隅へ留め措くといい。苗を助けて長ぜしむ様に、無知をspoilする事、「知らないという知識を早期に引っ張り出す」のが学者という迂闊な職種へ個性をしつける一つの勘どころらしい。
 

2009/01/12

鴎の勘案

温暖化の必然的推移を予知する能力を欠いていない日本人は、最低でも
1.沖の鳥島
2.竹島
3.北方領土、特に択捉の神威嶽
の三カ所へ「高台」を、ある程度に堅牢かつ高設備で建設を急ぐ。これは気象観測を兼ねた灯台状であれば、時節柄なにかと気詰りな中央管理でなく、地方省庁の手でも有益な情報の提供をもって主権へ調布しうる。

 いうまでもないが珊瑚礁では領有権を主張できるだけの国有性を島嶼として見立てづらい。海里の減退は護岸堤防で可能だろうが。

さてより重要なのは『砂浜』を景勝として守る工夫である。
これはむしろ自治体独自の働きで、既存防風林から後方地の買い占めによって、敷地後退を逆開発するしかありそうになく思う。つまり新たに自然景観を地球という大胆な業者に開発してもらうことだ。
 かく如き判断力を発揮できるだけ機敏で知慮ある地域も数少ないだろう。地表の大部分はしばらく断崖を、したがって沈没型リアス式の海岸を多く造成し、亀や干潟のいきものは生息場を移さねば割とすぐ見当たらなくなるだろう。

2009/01/11

法政策

携帯電話やデータ通信の取引で、「情報の偏りが大きい」という新規開拓分野の条件を悪用し、消費者に不利益を与え兼ねない《投げ売り》が起きている事情がある。

例えば高額の契約を、あたかも基本的に無料であるかの様に装いつぎつぎ投げ売りしながら、解約には大金が係ると長たらしい契約書の細尾に記してあるなど。
これをネットショッピングなどの冷却返還法のかかりづらい手法と組み合わせられると、粗雑な現行法では悪徳企業の逃避先を防ぎきれない。

 これらの通信産業分野の急速な広がりにあわせた適宜な『是正勧告』は、中央のみならず、自治体の一つの健全な仕事である。
 かつ、現行法のうち、クーリング・オフの範囲をなるだけ早くネットショッピング系統の真新しい商取引の現状に適応させなおす為には第一に「弁護士会」、第二には「経済産業省と法務省の協働」への警鐘が要る。

2009/01/10

道化芝居

初雪も道化芝居の幕切れにあわせて降れこそ萼もなく花弁もなければ散りたる椿に

2009/01/05

個性の仕組み

社会なる模倣の場が進歩的な個性へ抑圧を加える程、変異の幅の低さの為に将来に済ってこの国が比較的に、文化間抗争の劣位に置かれるのは自然の流れだ。世の中へ進歩の国柄と保守の国柄が大きく二分されて行くのはその掻き混ぜる仕組みを望まない限りは避けられない。進歩的な個性は彼らの独創の為に、凡庸を一歩なりとも出ない人間達の危惧と奇異の対象となる。然し文化史上の賢明な慣習により、結局は質量に同質の集団はより強力な多様性を普通とする集団の侵略を被る定めである反省から、恒に既存体制の不足を補う能力は個性を融和より尊ぶ民族、自由が至上の価値観と仰がれる土地柄から現れてくる。そして被征服国民がやがては彼らの懐かしい粗野な体制を瓦解され、自由の原理を受け入れざるを得ないのも最大級の幸福を浸透させるという変異の公理からも当然。
 単に強制的終焉を以てせずとも、野生を脱しないだけの活動習性を反省し自己啓発する道筋を見つけ出せない後進の民族は、貿易という価値観の交換の機会を彼らの欲望にかけて否定し続ける訳に行かない。世界史の建築本能はこの面でも、気配りの行き届いた摂理の設計を通して、彼らの活動という自然の働きがゆっくりとしてでも激しい起伏を経由してでも夫々異なる姿を採るべく配慮を凝らしている。進歩の遅速は文化の波を作って、及ぶ限り契機の異なる個性を世界内へ編集する。

こま石

世を經ては繰り返し生まれ来る波の様な命の意味は流れなりけり
道すがら眺めし世にも映る姿よ鏡さえ映し出す余は流れる時の瀬
君が代は千代に八千代にこま石の巌となりて苔のむす迄
今もなく明日もなくもとかがみれば過ぎ行く年さえ嘗てのことかな
変わりゆく世界の中の家一軒しばらく泊まりてたれをか留めん
星々の合間の僅かな隙間なら機知の跡にも軌道は一なり

2009/01/02

国家論

国家の理由が集団生活による利益という生物の群生に基づくなら、孔子やプラトン爾来の国家論は単にその合理性を基準に謀られて然る可だろう。国家の解消というマルクス式の当為または公理は合理性が進むのなら理想主義よりも又、群生の利点に適うからだろう。我々は民族単位を国々の群生として観察する。地球化現象は群生の瓦解をではなく、組み換えを要請しているが故に先進国間だけには或る考察を突きつける。
 開放市場化という命題が全て、先進国間に共通のnationを育てるのに役立つ大義名分である。開国しなければ押し潰せる威力を有した国家は、他の国家にとっては信用創造の保証人として適当なので、どやされてでも必ずこの世の共通基盤を受け入れざるを得ない。
 開国要求にとって審美的かは、それが同意を得るに十分な道理を説明しているかに掛っている。経済体系の建設は進められなければ止まるかで、生物が群生し、且つ相互に関係するほどの近似の種類であればこそ絶滅、競合、共生の交通は量化しなければならない。そして征服された心情が勝利者への心服を裏腹に一定の恨みを残すことは幾多の民族間興亡の際に、敗者の思想が特有の口調でいつも被抑圧者の最期の祈りの言葉として復活する歴史余事象に観察しうる。それが民族感情、謂われるところのnationalityのありかなのは確かだ。民情は亡びず、恒に征服と伝承の連綿たる輪廻の内へ感応される。故に文学が目指す共感の結束はいつでも、この民族内に共有される世代感情の流れが何らかの事件で変化した際での記録である。仮にこの貴重な記録がなければ民族は空中分解するだろう。
 そしてやむことなき征服を合理化するものもやはり膿まぬままに曳き続く未曾有の、未知の未来に渡る洞察であり、少なくとも敗れ去りし者共の魂を牽き摺る覚悟を以てより偉大な理念を発揮する民族感情の流れ行きなのだ。最も優れた文学は諫早の動乱期をへて刻印された、以前に増して宿命の色彩を濃くした生き長らえる者達固有の使命感の産物なのだ。繁栄した民族が血統の神格化を企つのは自然の道徳であるだろう。我々は嘗て営まれた幾つかの傑出した血族が、彼らの仲間をこそ神の国へ至る入口に立ちしと証拠せしめんとし、当時最大の徳律を集めた聖典へとかの民情を結晶させるのを見た。調整企業たる政治方式の創始は同時に、唯一聖典の醸籃と結社信教の開始であるのかもしれない。これらは乃至マキャベリ式には、外交の手段に欠かせない国家神話を備えた民の知慮こそが、信託の形で自らの血族を物語るため世界史間の威嚇の拠り所となったという予てよりの、異民族侵攻時の悼ましい手形でもある。
 賢者は暫し長者を兼ねる。かしこい者は久しいと箴言集の蓄積が証する。さながら程々に知る者は試行錯誤をやめない。故に、自称するところの世間教育家、ソフィストが跋扈し、世俗の知恵をふりかざしつつ跳梁をも恰も統括する。実際は程々に知る者、半無知者に対してしか教育可能性はなく、真に悟る者は悉く無知な者をこぞって教えて虚栄を貪る無意味を計画しない。無為自然の以前に、それとは宇宙の建築家、万物の総合技術者が放任を数の偶有に委ねたのを知らないあさはか者が何事をか、彼らの無意味さを真似させて二度三度と同じ時間を過ごす模倣の反復を種の頒布には内蔵したからこその過ちだ。このエラーは世俗の総体を作り上げるが、現実には賢人の最大級の能力は幾代をも伝わり人間を心底から修正してしまう独善の理想なのだから、全体図を認識しないでも構わない作業部員には昼夜交代しても世界建設の為には特断不都合を生じないという利点、即ち先人のまねをさせる教育には交換可塑性もあるのだ。
 計画書には欄外があって、但し書きとして裁量の余地を用具の指定に留めてあれど人は自由のことわりを殊更に無文の不運と思い込む。これが究極の知者である神を民族毎に別に称する羽目になった深い因であった。巧みな設計では事前に余裕幅が見込まれる。そして民族が試行錯誤という文化過程を経由してしか目的の建築を出現せしめ得ない設計法には、神の意図に於て至善なる聖典の民が互いに行路を異にする様計られた幾らかのゆとりが、恵み深い神からの優しい思い遣りがいつしか想い起こされるだろう。そして知る者が幸福なのは当為と現状の間を常に見比べられるというこの心のゆとりの所以。苟にも少数の哲学者が悟ったに過ぎなかった信じることの不死という道徳原則は、誠に神の人類に希望された究極目的が幸福であること、そしてそれが遥かに遠い未来にではあるが未完成な魂の今なおつくりあげる理想国が全人的救済たる真理を信じられることから無限に生ずるのを、ゲーテの図示した凛々しい仮想の演技者や、若しくは母の語る何事をも信じる健やかな赤ん坊にしか偶々もたらさなかったと嘆くに十分などと述べるのではない。かかづらういとま、言われる迄もなく、人間では道徳原則が至上の理由である。さもなければその哀しまれるべき人はこの世の住みびとたる資格を生まれながらにか、道端でか喪失していたのだ。前者は生前と、後者は死と呼ばれる。そして自然死は、常に最も幸福に訪れるものである。彼は死の事象を体の衰えと共に来るべき永らくの休息の権利、老養の尊厳と揺るぎなく絶え間ない世代交代の秘められた美しさの内にしか覚えないからだ。欲せよ、敬われれば徳のある人である。
 文化が豊かな事、唯多彩な更に加えてそれらの生じる枝葉の多岐にして根茎の複線の緻密な事は、その文明の華が相応の成果をのこす為に永く厳しい冬場に耐え抜きながら異文化摂取学習に努めた事、既往の優秀さ、祖先の賢明な判断から抽出された民族史実に等しい。かくも文明とはそれを押し上げている文化構造の確かさ、こうも践む足場の堅さに依っている。だれの業であれ。国家と民族とはこうして不即不離で表裏一体の縁起体。俗に国家放棄や民族至上の説が極論を吐くなり野生の環境では、聖典に頼って文学の解釈を各々の文化命脈上で追求して行くのが他でもなく、更々進言さるべき中道。既に死滅した系統も将来の分岐もこの道の上以外には出なかった。群生してしか生態を全うしない哺乳類でも、互恵や同盟を通した交易に関する変容の影響を不可避とし、尚もかれらが民族であればこそ文学を解釈論に於てつねづね合理化の便宜とし、保ち続けなくてはならない。それが国家を神聖さへと導く知識人の一仕事であれば、なのだが。良質な虚実皮膜の説が学才と機知にも基づくなら。

2009/01/01

2009-2012年の絵画

淑やかさ
2009年
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1209 × 800 pixel
作家蔵



2009年
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500 × 454 pixel
作家蔵



2009年
JPEG画像
733 × 320 pixel
作家蔵
 


2009年
JPEG画像
1000 × 464 pixel
作家蔵



2009年
JPEG画像
491 × 491 pixel
作家蔵


忍者
2009年
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1000 × 966 pixel
作家蔵


あめ玉
2009年
JPEG画像
500 × 375 pixel
作家蔵




2009年
JPEG画像
1000 × 1000 pixel
作家蔵



2009年
JPEG画像
1000 × 1000 pixel
作家蔵


揺れ
2009年
JPEG画像
534 × 475 pixel
作家蔵


武士道
2009年
JPEG画像
1000 × 666 pixel
作家蔵


 点描
2009年
JPEG画像
668 × 1000 pixel
作家蔵


経済産業省
2010年
JPEG画像
500 × 682 pixel
作家蔵

 
佐竹氏
2010年
JPEG画像
600 × 600 pixel
作家蔵


点打たれた花々
2010年
JPEG画像
500 × 375 pixel, 500 × 375 pixel
作家蔵


ばら
2010年
JPEG画像
1000 × 688 pixel
作家蔵
 

磯原
2010年
JPEG画像
1000 × 676 pixel
作家蔵


さえずり
2010年
JPEG画像
800 × 820 pixel
作家蔵


花瓶
2010年
JPEG画像
500 × 313 pixel
作家蔵

 敷布上のマリンタワー
2010年
JPEG画像
500 × 533 pixel
作家蔵


猿の母子
PNG画像
2010
592 × 585 pixel
作家蔵


かきつばた群
2010年
PNG画像
1973 × 853 pixel
作家蔵


エレクトロニカ
2010年
PNG画像
1470 × 1040 pixel
作家蔵


 20代の自画像
2010年
PNG画像
800 × 570 pixel
作家蔵
 

あじさい
2010年
PNG画像
500 × 682 pixel
作家蔵


吹雪
2010年
JPEG画像
1024 × 768 pixel
作家蔵



2011年
PNG画像
1000 × 750 pixel
作家蔵


 
2011年
PNG画像
520 × 453 pixel
作家蔵


 ばらの肖像
2011年
PNG画像
466 × 700 pixel
作家蔵


 茨城空港
2011年
PNG画像
800 × 536 pixel
作家蔵


衛星
2011年
PNG画像
1000 × 750 pixel
作家蔵

 
表面
2011年
PNG画像
600 × 600 pixel
作家蔵
 

綿毛
2011年
PNG画像
500 × 500 pixel
作家蔵


 鹿
2011年
PNG画像
1000 × 333 pixel
作家蔵
 

 チューリップ
2011年
PNG画像
500 × 500 pixel
作家蔵


水戸
2011年
PNG画像
751 × 600 pixel
作家蔵


掛け軸
2011年
紙、ビニールテープ、木、紐
30 × 50 × 3 cm
作家蔵



種類
2011年
PNG画像
751 × 600 pixel
作家蔵


災難
2011年
PNG画像
394 × 500 pixel
作家蔵


すみれ
2011年
PNG画像
486 × 700 pixel
作家蔵


福島
2011年
PNG画像
325 × 506 pixel
作家蔵


指揮者
2011年
PNG画像
500 × 355 pixel
作家蔵


 HITACHI (TRK-W4U, 1984)
2011年
PNG画像
800 × 519 pixel
作家蔵


水戸タワー
2012年
PNG画像
640 × 480 pixel
作家蔵


金魚
2012年
PNG画像
400 × 267 pixel
作家蔵


原理集
2012年
JPEG画像
500 × 453 pixel
作家蔵


ロンドンの金魚たち
2012年
JPEG画像
800 × 600 pixel
作家蔵


 最後の晩餐
2012年
PNG画像
5381 × 2926 pixel
作家蔵



太陽光
2012年
PNG画像
1600 × 1200 pixel
作家蔵



2012年
PNG画像
700 × 480 pixel
作家蔵


花園
2012年
PNG画像
800 × 533 pixel
作家蔵


 生存者
2012年
PNG画像
500 × 462 pixel
作家蔵


六角堂
2012年
PNG画像
550 × 413 pixel
作家蔵


 
2012年
PNG画像
1121 × 1000 pixel
作家蔵


 北茨城
2012年
PNG画像
1865 × 1858 pixel
作家蔵


風の中の女性
2012年
JPEG画像
1128 × 790 pixel
作家蔵



2012年
PNG画像
649 × 500 pixel
作家蔵
 

天狗党、防衛者達
2012年
PNG画像
2116 × 1034 pixel
作家蔵


 藤棚
2012年
PNG画像
700 × 465 pixel
作家蔵


 通り
2012年
PNG画像
700 × 400 pixel
作家蔵


水戸城
2012年
PNG画像
3872 × 2592 pixel
作家蔵


素描
2012年
PNG画像
1074 × 801 pixel
作家蔵


ばらと雪
2012年
画布にクレヨン
27 × 22 cm, 33.5 × 24 cm
作家蔵


 
2012年
PNG画像
1000 × 751 pixel
作家蔵


 ゆり
2012年
PNG画像
1000 × 500 pixel
作家蔵


いなか
2012年
PNG画像
800 × 519 pixel
作家蔵


枠中のばら
2012年
ガラスフレーム、印刷された紙
16 × 16 × 0.5 cm
作家蔵



2012年
PNG画像
1000 × 750 pixel
作家蔵